埼玉県立久喜高等学校同窓会

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令和2年度 総会・交流会報告

6月13日(土)10時半より、久喜高校視聴覚室にて、27名(学校側からは、大久保校長、同窓会理事長の小秋元教頭、

齊藤渉外部長、事務局の長村先生、眞中先生。同窓会22名)の出席のもと、総会並びに同窓生交流会が行われました。

総会

<会長より>

100周年行事の大成功により、同窓会の新しい形として、交流会実行委員会を立ち上げ、2月7日の第1回の集まりがありました。

また、今後の同窓会のあり方として、色々なお考えをお聞かせ願いたいとの話もありました。是非、忌憚ないご意見をいただければ幸いです。

<校長より>

伝統校と言われる高校は一握り、その良さ(沢山の同窓生が助けてくれる。先輩達ができたのだから、自分達も必ずできるという自信)

をアピールしていますとの話が印象的でした。不安な新社会に向かう中、学校の現況報告についてありました。

<理事長より>

今年より、渉外部の中に同窓会係を設置されたこと。学校臨時休業中の取り組み、学校配信動画の視聴がありました。

先生方の授業や旗体操動画など、懐かしさに癒やされた方もいらっしゃったようです。

<議事>

令和元年度の事業報告、決算・監報告。令和2年度役員改選、事業計画、予算は承認されました。

交流会

交流会はどなたでも参加できますが、今回は特に、高校31回、62回卒業生の方にはハガキで参加を呼び掛けました。新型コロナウイルスの影響で、残念ながら参加を見送った方もいらっしゃると思いますが、72回卒2名が参加してくれました。

22名の同窓生全員から、高校の思い出、同窓会へのきっかけ、現況報告などがありました。異年齢同窓生との貴重な場になりました。

 

 

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